葱のヒトリゴト。かつて某大陸で暮らしていた鳥女が、撤退後もなお脳内に残るアレコレを吐き出したり、思い出を懐古したりする、地下火災飛び火現場。 知人であればコメントつっこみリンク貼り等なんでもどんとこい。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

兄貴古大陸上陸の真相。
永遠大陸に行くつもりが、道に迷って古大陸のほうに辿り着いたって設定でした。

関西弁全開すぎてわかりにくいじゃろうか?
ちなみに、3丁目の山ちゃんが脳内キャラとして人物図鑑とかに出てくる予定とかはありません。
家の外から中に入るシーンを書いていてふと思ったこと。


某大陸って、屋内でも土足だろうかやっぱ??

ムロマチあたりだと靴を脱ぐ文化があるかも?程度なのカシラ。
先日実に懐かしい人から久々(といっても2ヶ月ぶりくらいか)にメールが来まして。
葱の人物図鑑の項で書いた、ワーキャットの前旦那の背後の人なんですが、「最近こんなこと(地下火災遊び)やってんだよ懐かしいね」みたいな話になったついでに確認したところ、

彼、眼鏡かけてませんでした

葱さんの記憶は自分の都合のいいように作り変えられていることがこれではっきりしました。

そして思えばいろんな人と一緒に暮らしたなぁ、と色々回想してみる。
今日は、らっぷの言葉でヒトリゴトを書いてみようと思いマス

(↑きっとこの語尾のあとに悪い笑顔の顔文字がつくハズ


…こうデスカ?




やーしかしカタカナが続かないようになってるとは気づかなかった(もう元に戻ってる口調
ちなみにチャットで私がやたらひらがなが多いのは、カタカナ変換すらも面倒だからに他ならない。
ローラがいつも髪飾りのように髪に絡みつけているいばらの蔓。
記憶を失った男の魂だか何かが宿っているので、人語を解すだけでなく人格や意思をも持っている。声を出して話すことはできないが、ローラに対してだけはテレパシーのような方法で会話をすることも可能。
やや気位が高く、冷静沈着で理知的な大人の男のようだ。
ローラとは主従関係というよりは家族に近い感覚。
黒いマントとロングドレスに身を包んだ、植物使いの女。外見は普通の人間と変わりないが、種族はバードマン。背中に翼の焼け焦げた痕がある。
少女のような可憐な風貌とは不釣合いな、老長けた立ち振る舞いと儚げな微笑が特徴。
背中まで伸びた黒っぽい銀髪に、いつも髪飾りのようにいばらの蔓(ローラはこれを“茨”と呼んでいる)を絡みつけている。
戦闘時は、髪に絡み付けている“茨”や、その辺りに生えている植物を使った防御や補助がメイン。攻撃はハニー(※)が担当している模様。

(※補足)
ハニー…ローラと行動を共にしている半獣の少女。10代前半くらい?
生まれてまもない彼女を拾って以来娘か妹のように彼女を可愛がって育てている。名前は蜂蜜色の毛並にちなんでローラがつけたらしい。
SKIN:Babyish-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。